Author Archives: admin

iPhoneの画面が割れてしまった場合

自分の使っているiPhoneが故障したらどうしますか?肌身離さず持ち歩いているからこそ、画面が割れてしまったり、水没してしまったりする危険度は高いでしょう。何か起こった場合、ネット検索して対処法を探そうとする人も多いのでは?例えば画面が割れてしまった場合…Appleのサポートページを見るとiPhoneの修理代金の表があり、画面割れのところを見るとApple Care+に「加入している場合」と「加入していない場合」で違いがあることが分かります。ちなみにApple Care+とは、Appleが提供するiPhoneの延長保証プログラム。2年間で2回までなら割引料金で過失や事故による損傷も修理できるんですよ。私も万が一の時に備えて加入しています。ちなみにiPhone 6s / iPhone 6s Plusの画面割れの場合だと、Apple Care+価格なら1万5984円で修理に出せますよ。安く修理できる非正規の業者も多数ありますが、これらの業者を利用するのはオススメではありません。なぜならこうした業者で修理したiPhoneは、その後一切Appleでは保証が受けられなくなってしまうからです。補修用のパーツが純正品ではなく、品質の悪いものだったりするからなのでしょうね。ドコモやsoftbankなどのキャリアショップでiPhoneを購入した場合は、購入時に加入できる保証プログラムがあるので、もし加入していれば修理代が安くすむケースもあり。故障する前に確認しておくと良いでしょう。

[ Leave a comment ]

ZTEが「AXON 7」発表、サウンドにもこだわった旗艦モデル 日本でも発売へ

ZTEは、中国・北京でグローバル市場向けのフラッグシップモデル「AXON 7」を発表しました。まずは中国市場と北米市場に導入される見込みで、その後、各地域で順次展開国を増やしていきます。日本では、SIMロックフリーモデルとして、同シリーズのコンパクト版「AXON mini」が販売中です。ZTE関係者によると、AXON 7も日本市場で発売される予定です。AXON 7は、サウンドにこだわったスマートフォンで、ZTEの中では最上位に位置づけられる端末です。サウンドを高めるため、Hi-Fi対応チップを2つ搭載しどちらも旭化成製で、型番は「AKM4961」と「AKM4490」。ドルビーの7.1チャンネルサラウンドにも対応します。スピーカーはフロント部分に設けられ、上下に1つずつ搭載しています。OSにはAndroid 6.0を採用し、クアルコムのフラッグシップ向けチップセットである「Snapdragon 820」を内蔵しています。本体には金属素材が用いられており、デザインにもこだわって開発されたといいます。iPhone 6登場以降、金属素材で底面に端子やスピーカーの穴を配置したデザインの端末が増えていますが、こうしたモデルとも一線を画すよう、よりすっきりしたデザインになっています。ディスプレイには2.5Dガラスが採用され、側面に向かって丸み帯びた滑らかな形状となっています。

[ Leave a comment ]

” ドコモスマホの購入”

ドコモスマホをみなさんはどんな感じで選択しているでしょうか。おサイフケータイがどうしてもいいという人たちは、おサイフケータイのあるスマートフォンを選択しなければなりませんし。

おサイフケータイに対応している多くのスマートフォンは、日本製のスマートフォンのようです。おサイフケータイが要らないというのなら問題はありませんが。

おサイフケータイが要らない、よけいなものと考える人たちも当然います。

Androidに決定した場合、私達は、更にシャープ、SONY、台湾のHTC、韓国のサムソン、LGというメーカーの選択をしていかなければなりません。本当に、今一番購入すべきスマートフォンが何か全然判らないのです。

シャープ、SONY、台湾のHTC、韓国のサムソン、LGの選択、それが面倒くさいから、色で選んでしまうという人たちもいるようですが。それではちょっとリスクありすぎではないでしょうか。

でも、そのような選択で問題なく使用し続けている人たちもいます。メーカーは、それなり全部のスマートフォン、レベルが向上してますし。

[ Leave a comment ]

「明るさ調整をマスターして、”いいね”と言われる写真を撮る」

スマホでの撮影テクニックを探求し、SNSでたくさんシェアしてもらう写真を模索するテーマは「明るさ調整」です。スマホカメラにはオート露出機能が備わっているので、撮りたい対象にレンズを向けるだけでスマホ側が勝手にシチュエーションを判断し、最適な明るさに調整します。しかし、「肝心なところが暗くなっていてよく見えない」とか、逆に「背景が明るすぎて白く飛んじゃった」なんてこともよくあることでしょう。そういった場合は、露出(=カメラに光を取り込むこと、また、その光量)を自分で変えることもできます。iPhoneの場合、太陽マークを指で下にスライドさせれば暗い写真となります。一方、太陽マークを指で上にスライドすれば明るい写真になります。ただし光量が足りないので手ブレしたり、ノイズ(ざらつき)がのったりする傾向にあります。iPhoneカメラの場合、ピント(フォーカス)をあわせたい部分にタップすると、黄色の四角い枠が表示されます。その枠の隣にある太陽マークを指で押さえながら上にスライドさせると「より明るく」、下にスライドさせると「より暗く」、写真の明るさを変えることができるのです。しかし、被写体やその周囲が明るすぎたり暗すぎたりすると、写真のどこかが白くなって輪郭が消えてしまったり(白とび)、あるいは黒くなって何が写っているのかわからなくなったり(黒つぶれ)してしまいます。カメラの仕組み上、「日なたと日陰」「部屋と外」「白いものと黒いもの」「夜と照明」「液晶画面と本体」「カレーとごはん」といった明暗差が大きいシチュエーションでは、こうした「白とび」や「黒つぶれ」は、どうしても発生してしまうものなのです。

[ Leave a comment ]

ハイレゾイヤホン同梱、ハイエンドモデル「HTC 10 HTV32」

auから発売される「HTC 10 HTV32」は、音質、カメラ、処理能力などで性能を高めたHTC製のAndroidスマートフォンで、発売は6月中旬とされています。価格は一括で7万8840円、毎月割を含めた実質価格は3万7800円で、新規、機種変更、MNPともに同額となる予定です。「HTC 10 HTV32」は、4月にHTCからグローバル市場向けに発表されていたモデルで、auからは新たなボディカラー「カメリア レッド」が追加され、3色で展開されます。最近では、海外メーカーが、グローバルモデルを日本のキャリアに導入する際、おサイフケータイ、ワンセグ、フルセグなどの機能を追加するのが一般的になっていますが、HTC 10はそういったカスタマイズを最小限にとどめ、国内用に大きな仕様変更は行うこともなく、おサイフケータイやワンセグ、フルセグといった機能には非対応となります。au向けに周波数帯を合わせたり、背面のロゴを変更したりといったカスタマイズはされていますが、筐体も基本的にはグローバル版のHTC 10と同じで、アクセサリーなどもそのまま使うことができます。本体は金属で、アンテナのスリットが上下にあります。上部に樹脂パーツがあり、電波感度を上げるための工夫だといわれています。ハイレゾ音源の再生を楽しめるよう、ハイレゾ対応イヤホンがパッケージに同梱されています。また、年齢やジャンル、周囲の環境といった情報を設定する音のカスタマイズも可能になっています。端末本体に内蔵のスピーカーも、2ウェイ構成で、高音質な再生を実現しています。カメラはレーザーオートフォーカスにより、薄暗い場所でもすばやくピントが合わせられる機能が搭載されています。

[ Leave a comment ]

” 格安スマホ比較 バッテリーを意識すれば “

格安スマホでもいいです。格安スマホでもいいんですが、バッテリーが大容量なものって、一体どれなのでしょうか。

スマホ比較しましょう。格安スマホだから、よりバッテリーを意識しなければならないというのは当然のモチベーションではないでしょうか。

ただしもう一つ、格安スマホ選択の決め手は、連続待受時間です。iPhone 6sの連続待受時間:240時間(最大10日間)、やっぱり凄いという感じです。

Fujitsu arrows M02は、バッテリー容量:2330mAhで、 連続待受[LTE]約540時間、 ZenFone 2 Laserは、 バッテリー容量2400mAh、連続待受[LTE]約240.6時間。

SONY Xperia J1 Compactは、 2300mAhの、 連続待受[LTE]約450時間、HTC Desire 626は、2000mAhで連続待受[LTE]約400時間。

そして、Huawei honor6 Plusは、 2700mAh!なのです。

連続待受[LTE]440時間。このようなスマホを選択していただければいい。格安スマホも結構頑張っていたのです。

[ Leave a comment ]

スマホ 格安スマホの選択

格安スマホ、私達は、それをどんな感じで選択をして行けばいいのでしょうか。5分以内かけ放題オプション登場しました。それは楽天モバイルです。楽天なら知名度もあり、安心して契約出来るのではないでしょうか。基本料金(1,250円)+端末代(500円)1,750円です。

期間限定通話付きLTE使い放題プランが3か月無料は、Umobileです。基本料金(1,480円)+端末代(666円)2,146円です。

mineoは、最低契約期間なしで、ドコモとauのダブル回線から選択することが出来ます。基本料金(1,310円)+端末代(1,400円)2,710円です。

DMMモバイルは、全プラン業界最安値が凄い、ライトプラン登場でさらに安くなりました。基本料金(1,140円)+端末代(681円)1,821円 です。

そして、TSUTAYAのスマホはTONEです。シンプルでわかりやすく、LTE対応新機種登場が登場しました。端末一括購入で
1,000円。 ワイモバイルも侮れないし、本当に、格安の選択は大変なのです。

[ Leave a comment ]

ソフトバンクのホワイトプランとは|スマ放題との徹底比較

ソフトバンク ホワイトプラン。ソフトバンクの料金プランといえば、今やスマ放題が主流になっていますが、ホワイトプランの方が安いのではと思い検討していませんか?一時はスマ放題プランの登場に合わせ、サービスの受付終了が決定されていましたが、さまざまな理由によって受付期間延長となり、2015年6月現在もサービスの受付は続いています。ホワイトプランはスマ放題とは違ったメリットがあります。「やっぱりホワイトプランにしておけばよかった…」と後悔しないためにも、このページではホワイトプランのメリット・デメリット、スマ放題と比べてなにが異なるのか、そしてどんな人がホワイトプランを選んでおいたほうがいいのかについて紹介します。ホワイトプランは、スマ放題と並び人気の料金プランです。ソフトバンクのスマートフォンを利用する場合は、実質ホワイトプランかスマ放題のいずれかを選択しなければいけません。ホワイトプランの料金体系を大別すると以下の通りで、それぞれの料金が積み重なり、月々の携帯料金となります。ホワイトプランがお得かどうかを判断する上で特に重要なのは、「基本料」「パケット定額料」「通話料」です。ホワイトプランのメリットは月額934円でソフトバンク同士なら一定時間通話料無料ということでしょう。

[ Leave a comment ]

防水対応の5.5型「Galaxy S7 edge」が日本でも登場

KDDIが5月10日、サムスン電子製のスマートフォン「Galaxy S7 edge SCV33」を発表しし、5月19日に発売しまsみた。あわせて、5月12日から5月18日までの期間にGalaxy S7 edgeを予約して購入をすると、VR(バーチャルリアリティ)コンテンツを楽しめるヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」をプレゼントするキャンペーンも実施しています。価格は新規契約、機種変更、MNPいずれも一括で9万8280円(税込、以下同)。毎月割が月2070円適用され、これの24回分を引いた実質価格は4万8600円となります。Galaxy S7 edgeは、ディスプレイ左右がカーブしている「デュアルエッジスクリーン」を採用していて、サムスンのフラッグシップモデルとなっています。ボディーカラーはブラックオニキス、ホワイトパール、ピンクゴールドの3色。ピンクゴールドは海外で4月に追加されたカラーで、韓国に続いての採用となります。なお、海外で販売されているシルバーチタニウムとゴールドプラチナは含まれません。ディスプレイはWQHD(1440×2560ピクセル)表示対応の5.5型有機ELを搭載。左右の端まで画面が広がっているため、5.5型ながら幅は73ミリにとどめ、一般的な5型~5.2型スマホと同等のサイズを実現しているのです。有機ELの特性を生かした「Always On Display」を新たに採用し、画面が消灯しているときでも時刻やカレンダーを表示できます。画面の端を使ってさまざまな操作ができる「エッジスクリーン」には、最大10個のアプリや、「自分撮りをする」「○○に電話をする」などの操作をショートカットとして置けます。また、エッジスクリーン部分を懐中電灯、コンパス、定規などに使える「クイックツール」も用意しているのです。
 

[ Leave a comment ]

Windows 10 Mobileにモバイルデバイス管理の「CLOMO MDM」が対応

アイキューブドシステムズが、モバイルデバイス管理(MDM)サービス「CLOMO MDM」の国内初Windows 10 Mobile対応を発表した。MDMとは、企業などがユーザーの利用するモバイルデバイスに対して、業務で必要なセキュリティ対策、設定変更、初期化などの管理を遠隔で行うもの。「CLOMO MDM」では、iOS/Android端末やWindows 10搭載パソコンなどに対応したサービスを提供してきたが、今回の対応によって、これらの端末とともにWindows 10 Mobile端末も一元管理が可能となる。初期費用は1万9800円(税別、以下同)で、基本利用料は月額2100円、サービス利用料は1デバイスあたり300円~。同社はWindows 10 Mobile対応にあたって、日本マイクロソフトおよびVAIOと協業して開発。VAIOの他、Windows 10 Mobile端末を手がけるサードウェーブデジノス、ジェネシスホールディングス、トリニティ、プラスワン・マーケティング、マウスコンピューターと協業し、各社のデバイスで動作検証を行っていく。また、「CLOMO MDM」を端末メーカー各社のセキュリティサービスやオプションサービスに対応させたり、法人向けのマーケティング活動を行うなど広範囲で協業する予定である。

[ Leave a comment ]