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KDDI、auブランドの保険とローンを4月開始 セット割りも

KDDI、auブランドの保険とローンを4月開始 セット割りも。ライフネット生命保険、au損害保険、じぶん銀行とパートナーシップ。Fintechも活用するとのことです。KDDIは2月17日、会員向けの金融サービス「auのほけん・ローン」を発表しました。ライフネット生命保険、au損害保険、じぶん銀行とパートナーシップを結び、4月から「auの生命ほけん」「auの損害ほけん」「auのローン」を提供するということです。KDDIは取扱代理店として、ライフネットの生保商品、au損保の損保商品、じぶん銀行のローン商品を販売します。スマートフォンや携帯電話とのセット契約で、割引や特典なども用意するとのことです。Fintech(ITを駆使した金融サービス)を活用することでコストを下げ、保険料も下げることができたということです。定期保険では国内大手生保の半額になるケースもあります。また支払いも迅速に行うとしているとのことです。「auのほけん・ローン」はFintechを活用し低コストで提供できるということです。スマホやPCからの申し込みに加え、銀行代理業務や保険業務の有資格者を配置した専用窓口も設置します。一部のauショップでは店頭での申し込みや相談などのサポートも行うとのことです。

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スマホの設定変更などをしてバッテリーの消費を抑えましょう

スマートフォンの標準設定を少し変更するだけで、無駄なバッテリーの消費を抑えることができます。例えば、画面の明るさやGPS機能の設定を変更するだけでも、バッテリーの持ちは良くなります。スマートフォンは、大きな画面が特徴ですが、この大画面がバッテリー電池を消費する要因の1つでもあります。画面設定で、明るさや操作可能時間などを必要最低限にすることでバッテリーを節約、節電することができます。GPSやWiFiなど常時接続している機能などは、利用状況に合わせてマメに設定変更することが重要で、その一手間でバッテリーの寿命が伸びるのです。おすすめ節電方法なのですが、不要なアプリを消す、キャッシュを削除する、アプリの通知設定不要なものはオフにする、画面の明るさは控えめにする、夜、寝るときは電源オフにする、などです。過充電にならないように充電時間に気を付ける、ということをしたほうがいいでしょう。バッテリーを長持ちさせるための節電アプリもたくさんありますが、まずは、自分で設定を変更してバッテリーの持ちを良くするようにしたほうがいいです。それでも、バッテリーの減り方が早いなら、アプリを使って対策するといいでしょう。スマホ各社のドコモ(docomo)、au、ソフトバンク(SoftBank)、iPhone、iPadなどのバッテリーともすべてに言えることです。

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LTE/防水対応の10.1型タブレットが税込9,980円で特価販売中

LTE/防水対応の10.1型タブレットが税込9,980円で特価販売中です。 本体のみの中古品、ワンセグ対応 (○○なもの)販売店はイオシス アキバ中央通店とイオシス アキバ路地裏店で、在庫は多めということです。付属品は卓上ホルダとACアダプタのみで、店舗の保障は1ヶ月間です。ARROWS Tab LTE F-01Dは、2011年にNTTドコモから発売された富士通製の10.1インチAndroidタブレットです。ディスプレイ解像度は1,280×800ドットで、CPUはOMAP4430(1GHz/デュアルコア)を搭載、メモリは1GB、ストレージ容量は16GB。防水の等級はIPX5/IPX7。ワンセグチューナーも搭載しています。LTE対応で防水仕様の安価なタブレットを探しているといった方はいかがでしょうか。Galaxy Tab 10.1 LTEと同時にNTTドコモから発表されたXi対応のタブレット端末です。なお、「ARROWS」とは富士通製スマートフォン及びタブレットのブランド名です。タブレット用OSであるAndroid 3.2を搭載しています。Xiでの通信速度は最大75Mbpsという高速通信に対応しているほか、Xiエリア外ではFOMAに自動的に切り替わる仕様となっています。またIEEE802.11nのWi-Fiに対応しているため、最大150Mbps[要出典]の通信も行うことが可能なほか、WiFiテザリングにも対応しておりPSPやニンテンドーDS、パソコン、PDAなどを接続が可能となる。WiFiテザリングはspモードに接続した場合のみ対応します。

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ドコモ、Android 6.0へのバージョンアップ予定機種を案内――3月上旬から順次

これを注目!!ドコモスマホ おすすめ!!! ドコモが、Android 6.0へのバージョンアップを予定しているスマートフォンとタブレットを案内しています。3月上旬頃から順次提供を開始するとのことです。NTTドコモは2月10日、「Android 6.0 Marshmallow」へのバージョンアップを予定している機種を案内しました。Android 6.0のバージョンアップ対象となるモデルは以下の20機種です。
AQUOS ZETA SH-03G
AQUOS ZETA SH-01H
AQUOS Compact SH-02H
ARROWS NX F-04G
arrows Fit F-01H
arrows NX F-02H
GALAXY S5 SC-04F
GALAXY Note Edge SC-01G
GALAXY S5 ACTIVE SC-02G
GALAXY Tab S 8.4 SC-03G
Galaxy S6 edge SC-04G
Galaxy S6 SC-05G
Xperia Z3 SO-01G
Xperia Z3 Compact SO-02G
Xperia Z4 SO-03G
Xperia A4 SO-04G
Xperia Z4 Tablet SO-05G
Xperia Z5 SO-01H
Xperia Z5 Compact SO-02H
Xperia Z5 Premium SO-03H
上記以外のモデルは、Android 6.0へのバージョンアップは予定していないとのことです。その理由についてドコモは、「スマートフォン/タブレットをバージョンアップするための諸条件を、ハードとソフトの面から総合的に判断した結果」と説明しています。Android 6.0へのバージョンアップは3月上旬頃から順次開始するとのことで、機種個別のスケジュールについては、都度、Webサイトで案内するとのことです。バージョンアップは、 機能追加、操作性向上、品質改善、セキュリティパッチの最新化などを目的に行うものです。Android 6.0では、ホームボタンを長押しすると、起動中のアプリで表示されている内容から欲しい情報(Google検索や道案内など)を提案する「Now on Tap」、端末を操作しないと自動でスリープ状態になる機能、利用頻度の低いアプリの電力消費を制限する機能、本体のデータへアクセスする権限をアプリごとに決められる設定などを利用できるようになります。
 

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壊れたスマホをマウスで操作

Androidのスマートフォンは、USBアダプタでマウスとつなげば、パソコンと同じように操作することができるってご存知でしょうか?なんとスマートフォンの画面にポインタが現れるんですよ。タッチ操作できるんだからそんなの必要ないじゃんって思うかもしれませんが、画面が割れてタッチ操作できなくなった場合はどうでしょうか。修理に出す前に、本体内にあるデータのバックアップやアプリ管理を慌ててやろうと思った時に、このマウスの裏技が役立つのです!注意しててもスマートフォンって滑りやすくて、地面に落としてしまうことはよくあります。悪いことにスマートフォンは衝撃に弱く、ヒビが入ってしまうことは珍しくありませんよね。ヒビならまだいいのですが、画面が操作できなくなってしまったら修理に出すしかありません。ツイッターでも、「昨日トイレでスマホ落として画面割れて今マウスで操作ww」などスマートフォン修理前にマウスを活用している例を多く見かけます。ちなみにこの技、iPhoneではUSBマウスに対応してないので使えません。Apple非公認のアプリを使えばマウスにつなぐこともできるそうですが…不正な裏技なのでオススメはしませんね。おっちょこちょいな私は、便利なのでiPhoneでも正式に対応して欲しいと思っています!

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電力の次は金融サービス、2016年は「ライフスタイル戦略」で攻めるau

2月17日、auは「auのほけん・ローン」を発表し、auブランドで本格的に金融関連の事業に乗り出すことを明らかにしました。発表会では、説明を行ったKDDI代表取締役執行役員専務の高橋誠氏が、auの新たな戦略について語っています。2012年、KDDIは「3M戦略」を発表し、「マルチユース」「マルチネットワーク」「マルチデバイス」という3つの“M”にあわせた事業を展開してきました。まずはau IDを導入して、コンテンツ使い放題サービスの「auスマートパス」を採り入れてスマートフォンの利用を図って、スマートフォンが普及し始めると有料サポートに注力するなど使いこなせる環境とスマホ向けサービスの拡充に注力したのです。そして2014年に始まったのが決済サービスで3M戦略第三弾の取り組みである「au WALLET」です。その累計枚数は1810万枚を超えて一定の規模にまで成長しました。こうした流れは普及するスマートフォンを土台としつつ、au IDを通じてユーザー1人1人とサービスを連携しやすくし、さらにau WALLETによって「携帯電話を利用すると還元がある」「ショッピングに繋がる」とリアルとの連携をはかってきたものです。今回の「auのほけん・ローン」は、人口の減少局面を迎えつつ、一人暮らしが増えたり、核家族で暮らす、あるいは二世帯・三世帯で同居するなど、人々の生活がひとくくりにできない中で、多様化するライフスタイルにマッチするサービスを展開するというauの新たな取り組み「auライフデザイン戦略」にあわせたもの、と位置付けられています。

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スマホバッテリーもエコを利用して

アメリカではすごくモバイルバッテリーが発売されています。
それは、自販機で簡単に交換ができるモバイルバッテリーなのです。
「FuelRods」という名前です。

自販機で空港などで発売されているのですが、充電をしているうちにモバイルバッテリーは空になってしまいます。
しかし、普通のモバイルバッテリーと違う所は、空のモバイルバッテリーを自販機に入れれば、無料で交換をしてくれるです。
モバイルバッテリーは、自分で充電をしなくてはいけない部分がありましたが、無料でフルの充電したものと交換をしてくれるなんて感動です。

私だったら、これは絶対に利用をしたいものですね。

アメリカでは20ドルで販売されていて、日本円では2300円ぐらいになります。
環境に優しいアメリカならではの発想なのかなと思ってしまいました。
こんな商品は日本でもぜひ活用をしてみたいものですね。
iPhoneやAndroidも充電ができるように、ケーブルとコネクタが付属されています。
なので、もしもアメリカに行った時などは、ぜひ見てみたいものです。
そして、ちょっと使用をしてみたいと考えてしまいましたね。
私だったら、自販機で発売されたら絶対に真っ先に利用をしますよ。

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10コアスマホCPUの「Helio X20」

スマホCPUなど意識すれば、そろそろ10コアものが登場するではという思いの人たちもいたのではないでしょうか。そうです、そろそろが登場しそうです。

2コア2.5GHz + 4コア2.0GHz + 4コア1.4GHzの合計10コア、
それは、Helio X20です。
スマホもそろそろ4K動画の時代になりそうなので、CPUにもより以上頑張っていただかなければならないです。

ベンチマークアプリ「GeekBench」でのスコアでは、シングルコア2000点越え、マルチコア7000点の数値です。「Snapdragon 810」はシングルコア1300点、マルチコアで4900点です…。

もちろんSnapdragon 810を超えてもらわなければ、新しいCPUが登場する意味は何もないということになりますが。

しかし、本当に10コアCPUの「Helio X20」が凄いのかというのは、これから評価が下されるでしょう。10コアCPUの「Helio X20」は凄い部分は凄いとしても、デメリットがメリットをうち消すことも考えることが出来ますし。

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 13Mカメラに指紋センサー、5.5型フルHDで3万4800円「Huawei GR5」

ファーウェイ・ジャパンは、高コストパフォーマンスを謳うSIMロックフリーのAndroidスマートフォン「Huawei GR5」を2月12日に発売します。価格は3万4800円(税抜)。MVNO各社やオンラインストア、家電量販店で取り扱われます。「Huawei GR5」は5.5インチ、1920×1080ドットのIPS液晶ディスプレイを搭載しています。指紋認証センサーを背面に搭載して、どの角度からでも認識が可能となっています。指紋認証だけでなく一部の画面操作にも対応しています。カメラは1300万画素で、指紋防止コーティングが施されたF2.0のレンズを搭載していて、フードビューティ機能、7cmのマクロ撮影機能などさまざまな撮影機能を備えています。インカメラは広角88度で500万画素。自分撮りの際に自分の顔に施す加工設定を保存しておけるパーフェクトセルフィーモードも備えます。ディスプレイは5.5インチ、1920×1080ドットのIPS液晶ディスプレイ。チップセットはクアルコムの「Snapdragon 616」(MSM8939)で、1.5GHz×4、1.2GHz×4のオクタコア。RAMは2GB、ストレージは16GBで、最大128GBのmicroSDXCカードを利用できるようになっています。

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母親が息子のスマホで見付けたものとは…?

東京都内に住む高校1年の男子生徒が昨年9月にJR大月駅(山梨県)で飛び込み自殺したというニュースをご存知でしょうか。縁もゆかりもない場所で、少年がホームから線路に飛び込んで特急列車にはねられ亡くなったのです。遺書がなかったために原因が分からない…これは両親の気持ちを思うといたたまれないですよね。男子生徒の母親は「自殺の本当の理由を知りたい」その執念で男子生徒が所持していたスマートフォンのロックを解除しました。そこには「死んでしまいたい」などというTwitterの書き込みが残されていたそう…その後、母親はTwitterやLINEを学校側に見せ『いじめ』の調査を願い出ました。学校側の調査結果では、自殺につながる原因を特定できないことや、いじめなんて聞いたことがないと説明されたそうです。なんだか他人事のような言い方ですよね。最近の学校はそんなものなのでしょうか…今後も調査を行っていくそうですが、ちょっとでも進展があればいいですね。今回の場合もそうですが、Twitterのつぶやきなど自殺する前には何かしらのサインがあるはず。スマートフォンにはそのようなサインが詰まっているのだと思います。手遅れになる前に、そのようなサインを発見できるような仕組み作りが必要なのかもしれないですね。

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