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OPPO RENOAのキーボード設定!

OPPOのRENOAは、最初のデフォルト設定で文字を入力するアプリが二つインストールされています。「Simeji」と「Gboard」の二つです。デフォルトキーボードに設定されているのは、Simejiの方なので最初は少し使いにくさを感じるかもしれません。Googleをよく使っている方は、Gboardに慣れている方が多いと思うのでこちらをデフォルト設定に変えると使いやすいでしょう。こちらも設定から「その他の設定」を押して、キーボードおよび入力方式からデフォルトキーボードを変更するだけで設定できます。やっぱり、初めて使うスマホだとよく分からないことが多く、不安になる方も多いと思います。このように設定を変えるだけで、今までと同じように快適に使えるようになるので、RENOAを購入したら是非、設定を変えてみてください。もちろん、OPPO愛用者の方や文字の設定にそれほどこだわりがないという方はこのままの設定で大丈夫です。スマホ充電遅いギャラクシー

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OPPO RENOAを購入したらやりたいこと!

OPPO RENOAに限らず、スマホを購入したらやっておきたい設定があります。Sれが、ナビゲーションキーの変更です。購入したばかりのRENOAは、本体画面下にナビゲーションキーというのがいくつか現れます。このキーは、デフォルト状態、何もしない状態では左から、「マルチタスク」「ホームボタン」「戻るボタン」というように並んでいます。OPPOユーザーによっては、この配列が馴染み深いものなのかもしれませんが、OPPOシリーズが初めてという方は少し使いにくさを感じるかもしれません。できるだけストレスなく快適に使うためにも、このナビゲーションキーの配列を変えてみましょう。設定方法はとっても簡単、まずは設定から「便利機能」を選び、ナビゲーションキーをおしてお好みの配列に並べるだけです。このようにOPPOシリーズを購入するのが初めての方でも、今までのスマホのように慣れ親しんだ配列に変えることは出来るので安心してくださいね。

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使いこなせる安心スマホ!「arrows RX」

若い世代はもちろん、年配の方にも安心して使えるスマホを提供したい、誰でも簡単に使いこなせる安心スマホをテーマに作られたのが、今回登場する「arrows RX」です。スマホが初めてという方でも迷わずに操作できる「シンプルモード」に設定することで、文字やアイコンが大きくなります。またフォントもはっきり表示してくれる「はっきり文字」が起動するので、目が不自由な方でも見やすい画面になっています。メッセージに表示される文字が大きいので、非常に使いやすいです。また防水や防塵加工にも対応しているので、キッチンまわりやアウトドア、ガーデニングをされる方でも安心してお使い頂けます。水回りで使うことが多い方、外出時の持ち運びでスマホの落下が心配な方でも安心して使えるように、ストラップホールが付いている点も使う人のことを考えてデザインされています。長く安心して使えるスマホをお探しの方、是非検討してみてくださいね。

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Zenfone6の夜景モードに注目!

カメラの性能が分かるのは、夜の「夜景」を撮った時と言えるでしょう。昼間の撮影なら、どのカメラを使って撮影してもそれほど大きな差はありませんが、夜の景色となるとまた変わってきます。そこで今回は、Zenfone6の夜景モードについてみてみます。Zenfone6の夜景モードは、光が当たっているところと当たっていない部分の撮影を複数枚行い、それを合成して一枚の写真を撮るという技術を利用しているため、夜景モードをオンにして撮った時の仕上がりが全く違います。普通な、白飛びしてしまうような細かな箇所も、一つ一つのディテールがはっきり見えるだけでなく、黒くつぶれてしまう部分もはっきりくっきり撮影することができます。特にイルミネーションなどの、夜の美しい景色を見たまま、そのまま撮ることができます。思い出の夜景をそのまま、美しく撮影してカメラに収めたい方、是非Zenfone6を検討してみてはいかがでしょうか?

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Galaxy Note10/10+はベゼルレス化!

Galaxy Note10/10+の特徴として、画面いっぱいまでフチを削ったデザイン「ベゼルレス化」している点が挙げられます。スマホ本体のフチがほとんどないデザインなので、カメラで撮影した時にまるで背景をそのまま切り取ったかのような錯覚に陥るほどです。撮影をする時に、極力画面を大きく見やすいスマホをお探しの方にはぴったりです。撮影できる画面の範囲が広くなるので、旅行先でも美しい景色を綺麗に撮ることが出来ます。また、普段の生活で動画をみたり、音楽を聴く方、画面が大きいだけでなく、フチがほとんどないので一度に表示できる情報量も多く非常に見やすいです。ベゼルレス化されたGalaxy Note10を是非、楽しんでみてはいかがでしょうか?また画面が大きくなり、表示されるディスプレイの範囲が広くなったことで、動画撮影をする時も広範囲で撮れるのでお子さんの成長を撮影したり、ペットの可愛らしい動きを細部まで広く撮れるといった魅力もあります。

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Galaxy FoldはSNS利用者に最適!

InstagramなどのSNSをよく利用される方は、撮影した写真をアップするだけでなく、動画配信を行ったりすることも多いと思います。そんな時に自分が発したい情報をライブ配信したい時にも「GalaxyFold」はお勧めです。折り畳み式のスマホを広げることで、大型メインディスプレイがビューファインダーとして簡単に機能するので、難しい操作をしなくても大画面で動画の共有やビデオ通話を楽しむことができます。また激しい動きをしても滑らかに撮影することができるので、アウトドアなど外で使う時にも非常に便利です。激しい動きをしてもクリアに撮影できる「スーパー手ブレ修正機能」がついているので、プロが撮ったような撮影も簡単にすることができます。動画におさめたいけど、ブレるのが気になって撮影できない方、是非一度試してみてください。またSNSにアップしたいと思った時に、画面を開かずに写真を撮ることもできるので撮りたい!と思った瞬間を逃さない点も大きな魅力といえますね。

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DIGNO BXは割れにくい!

DIGNOBXに限らず、新しいスマホを購入しようと思ったら割れにくいスマホが良い、耐久性に優れているものが良いという方は多いと思います。実際に毎日使うとなると、うっかり落としてしまうこともあるかもしれません。そういった時にも安心して使えるスマホを選んでおけば、大切に長く使えます。今回2019年秋モデルとして登場するDIGNO BXは、防水・防塵加工に加えてMIL規格のなんと8項目に合格しています。耐衝撃に対応しているので、万が一落としてしまっても割れにくく頑丈なつくりになっています。本体ボディは、塗装をしていないので、落としてしまった時に衝撃でスレて塗装が剥がれてしまう心配もありません。塗装をしているスマホだと、どうしても落としてしまった時にその部分だけ目立ってしまうので見られたくない、ということがありますがBXは、その心配がいりません。また本体ディスプレイの四隅をフレーム構造にしているため、画面が割れにくいという点が非常に魅力でとなっています。

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HUAWEI Mate 30はGoogleplayが使えない?

クアッドカメラを搭載するなど、新しく登場する「HUAWEI Mate 30」ですがデメリットもあります。それはスマートフォンなら、お馴染みともいえるGoogle playを含むGoogleサービス全般が使えないという点です。これは、HUAWEI Mate 30の発売における背景として、米中の貿易を巡る貿易が起因していると言えます。HUAWEI Mate 30は、android10を搭載する最新スマホですが、Googleサービスが使えないので、普段からGoogleアプリを使っている方にとっては、最初は不便を感じることもあるでしょう。その代わりに、HUAWEI mobile serviceを強化していく方向でいるそうです。新しいアプリの導入ということで、不安を感じる方もいるかもしれませんが、HUAWEIは新しいアプリへの挑戦として今回、このような形で新しいスマートフォンの発表をしています。もし、Googleにこだわりがなく新しいスマホを使ってみたい、という皆さんは是非検討してみてくださいね。

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pixel3aとpixel3はボディが違う!

これからpixel3aを購入される方は、前モデルであるpixel3との違いが気になる方も多いでしょう。価格がpixel3のほぼ半分になったpixel3aは、いくつか違いがありますが、中でもボディーの素材が違います。Pixel3では、ボディー背面の素材がソフトタッチで優しい質感だったガラス製から樹脂のポリカーボネート製に変わっています。ハードウェアの部分でもコストカットがされているのが分かります。また、pixel3aXLで採用されていた切り吹きであるノッチもなくなっています。手に持った質感、握りやすさを考えるとガラス製の方が使いやすいと感じていた方も多いかもしれません。ボディーの素材が気になる方、触った時の感触や手触りが気になる方は是非、一度店頭で確認してから購入されることをおすすめします。そこまでボディーの性質にこだわりがないという方であれば問題ありませんが、やっぱりデザインも重視したいという方は是非、こうした違いがあることも確認しておくと安心ですね。ドコモ製品一覧 | スマートフォン – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

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Softbank LG K50はAIによる認識が可能!

6.26インチという大画面ながら、本体価格は30,720円と格安、加えてバッテリー容量は3500mAhを搭載するSoftbankの格安スマホ「LG K50」は、ここまで価格を抑えながらもAIによるシーン認識機能を搭載しています。撮りたい被写体にカメラを向けるだけで、AIが自動で認識し適切な設定で撮影してくれるのでカメラ初心者の方でも安心して綺麗な写真を簡単に撮ることができます。価格を抑えながらも、大画面で楽しめるスマホをお探しの方、画面の質やスペックにはそれほどこだわりはないけど、バッテリー容量を重視したい方、AI機能が付いているスマホをお探しの方におすすめです。ちなみに3500mAhのバッテリーを備えたスマホで、価格が3万円というのは破格です。スペックを重視して選びたい方、これだけの容量が備わっていてこの値段で購入できるスマホはほとんどないです。今から新しいスマホにしたい方、是非LG K50を検討してみてはいかがでしょうか?

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