Author Archives: admin

「TORQUE G03」アクションカメラとして使える機能

背面には2種類のカメラを搭載する。約1300万画素のアウトカメラと、約200万画素で広角幅135度のスーパーワイドアクションカメラです。2つのカメラは、カメラアプリを起動中に画面上のボタンをタップすることで切り替えられます。また、撮影モードで「Action Overlay(アクション オーバーレイ)」を選択すれば、センサーで取得した情報を撮影画面に重ねて表示可能です。例えば、自転車に乗っている際にマウントで固定したG03で動画を撮影するのです。その映像には、「時速」や「G-force(かかっている衝撃)」「高度」「移動距離」などが表示されます。展示スタッフの説明によれば、こうした機能を単体で利用できるアクションカメラは存在せず、スマホ単体で測定できることは汎用(はんよう)性の点で優れているとのことです。例えば「G-force」の測定は、自転車競技のコース特性を分析するのに非常に便利で、プロ競技者も活用できるほどの潜在的価値を秘めているのです。アウトドア向けのアプリをまとめた「OUTDOOR PORTAL」には、新たに日の出日の入りを調べられる「SUN & MOON」、セーリングに活用できる「Sailor’s Log」、釣った魚を記録できる「Fishing Log」、スキー場の情報検索が行える「スキー場情報SNOW」が追加されました。

[ Leave a comment ]

NTTドコモ、新フラッグシップスマホ「AQUOS R SH-03J」を発表

NTTドコモは、今夏以降に発売する新モデルや提供開始する新サービスを披露する「2017夏 新サービス・新商品発表会(docomo Collection 2017)」」を開催し、ハイスペックなAndroid 7.1(開発コード名:Nougat)採用のスマートフォン(スマホ)「AQUOS R SH-03J」(製)を発表しました。発売時期は2017年7月を予定しています。AQUOS Rはすでにシャープから今年4月に発表されている最新フラッグシップモデルで、ビジネス向けとしても対応しています。新たにシャープではこれまでNTTドコモやauとはシリーズ名を変えていましたが、またキャリア中心から脱却するかのごとく心機一転で今回から統一して「AQUOS R」とするとしています。SoftBank向け「AQUOS R 604SH」が発表されていましたが、新たにNTTドコモからも発売されます。なお、本体色はマーキュリーブラックとジルコニアホワイトの2色は同じですが、SoftBank向けに仕様的にも約5.3インチWQHD(1440×2560ドット)ハイスピードIGZO液晶やQualcomm製チップセット(SoC)「Snapdragon 835(MSM8998)」、4GB内蔵メモリー(RAM)、64GB内蔵ストレージ(UFS)などを搭載したまさにハイエンドモデルとなっています。もちろん防水・防塵やフルセグ・ワンセグ、おサイフケータイ(FeliCa)にも対応。さらにNTTドコモ版では2017年8月以降に提供されるソフトウェア更新によって国内最速下り最大788Mbpsに対応します。

[ Leave a comment ]

最新スマートフォンの「ZenFone 3 Deluxe」とは?

スマートフォンは従来の携帯電話とは違い、画面が大きいですし簡単なタッチ操作ですので誰でも簡単に扱うことができるアイテムと言えます。
コンパクトなパソコンに通話機能が付いているという感じのスマートフォンですが、次から次へと新しい機種が発売されていますので情報収集も大変かもしれません。
そんな情報収集として知っておきたいのが最新スマートフォンです。
特に注目されているのが「ASUS」の「ZenFone 3 Deluxe」です。
この最新スマートフォンはオールメタルのユニボディにアンテナのラインが全く見えないスタイリッシュなデザインとなっています。
見た目の良さだけではなく機能も充実しており、背面に付いている指紋センサーは使いやすい場所に配置されていますし、最大で5つの指紋を登録することができますので安心です。
カメラは約2,300万画素の高性能カメラを搭載していますし、オートフォーカスを装備していますので見たままの世界を綺麗に撮影することが可能です。
また、バッテリーは3,000mAhという安心の大容量バッテリーを搭載していますし、ディスプレイは約5.7インチの大型ディスプレイを採用しています。
このような最新スマートフォンにはシルバーとゴールドの2色が用意されています。

[ Leave a comment ]

auスマホで乗り換えがお得になります

auスマホで携帯から乗り換えをする事で割引を受けられるようですよ。
今でもやっぱりガラケーを思っているような方いますよね。
そんな方がスマホの乗り換えることで大きな割引を受けることができるようになります。
最大で2万7000円の割引が受けられるようなのでこれはとっても大きいですよね。
ガラケーからスマホに乗り換えをする時にどうしても心配になるのが料金だと思います。
料金も負担があるというだけでスマホの乗り換えも止めてしまいがちです。
でも、このようなサービスがある事できちんとスマホに変えることができるようになります。
スマホに変えるのも結構勢いが必要だったりしますよね。
今までガラケーでやっていけたのであればスマホなんて不要だって思ってしまいますからね。
またスマホに変えることで料金が負担にならないようにと考えます。
しかし、こういった乗り換えを利用する事で、料金が安く使用ができるのであればいいのかなと感じましたね。
やっぱりスマホも使用をしていると本当にいい所がたくさんありますから、多くの方にスマホを活用をしてもらいたいです。
震災などあった時などもやっぱりスマホが便利に思います。

[ Leave a comment ]

復旧は・・

豪雨の影響により土砂崩れ、倒木などによって電線が切れ、携帯電話が通じない状況が続いている福岡県朝倉市、そして大分県の日田市。たくさんの方が犠牲になっていて言葉もありませんが、携帯電話で連絡をしても繋がらないため安否確認ができないという地域もあり、本当に心配です。

さらにこの地域は天気も安定せず、土砂崩れなどの危険も継続しており、立ち入りできないために復旧が遅れているそうです。

ドコモではコマーシャルを通して被災された方たちとの連絡のために災害用伝言版の利用をすすめていますよね。勿論、スマホだけではなくてガラケーも利用でき、その利用の仕方もテレビで紹介しています。ただ、つながりにくければ伝言サービスも使いにくいでしょう。。このような時に、何かドコモから新プランなどが出せると良いですよね。非常時のみにも使えるプランが・・。

過去の災害時も同じようにつながりにくくなったために、大手キャリアでは対策を行ってきたようですが、電線自体が切れてしまっては伝言サービス・・データ通信もできなくなってしまうわけですからね。

[ Leave a comment ]

「ペンらしさはあるか」

普段、ペンで行っていることを違和感なくタッチペンに置き換えると考えれば、「紙にペンで書いている感じになるべく近い」製品を選びたいところです。具体的には、以下の4つがタッチペンを「ペン」として使うときの基本となるでしょう。
①自分にあった筆圧で書けるか
②持っていて疲れないか(太さ、長さ、重さ、重心の位置)
③ペン先と入力位置のズレが小さいか
④通常の画面操作をスムーズにできるか
これらをなるべく満たしたタッチペンが「ペン」に近い使い心地となると考えられます。④は、普段、ペンで行うことではないのですが、一度タッチペンを持ったら、アプリの操作もタッチペンでできたほうが快適なので、条件に挙げました。
選ぶポイントとして「筆圧感知機能があるか、ないか」ということですが、筆圧感知機能を備えたタッチペンは、ペン先でとらえた筆圧をBluetoothでアプリに送信する仕組みで、筆圧に応じた動作を行う。iPadとタッチペンで、本格的な絵を描きたい人には重要な機能となります。ただし、その仕組み上、アプリ側の対応によって、同じタッチペンを使っても書き味がまったく異なるのが現状です。筆圧感知機能のあるタッチペンを導入する場合は、先に使いたいアプリを決めてから、そのアプリに対応したタッチペンを選ぶほうが間違いがありません。アプリのバージョンアップでサポートするペンが増えたり、既にサポートされているペンがさらに使いやすくなったりすることがあるからです。

[ Leave a comment ]

iPhone 8、やっぱり「顔認識カメラ」搭載に? 3Dカメラモジュールの発注を確認

次期iPhone(通称:iPhone 8)で気になる「顔認証機能」の搭載の噂です。Androidスマートフォンでは、4月に発売されたGalaxy S8などで見かけるこの機能ですが、どうやら今年のiPhoneにもやってきそうな雰囲気です。9to5Macが紹介するKorea Economic Dailyの報道によると、やはりiPhone 8は顔認証機能のために3Dカメラモジュールを搭載するようです。このモジュールはLG Innotekが製造し、すでに2,697億ウォン(約272億円)規模の発注も行なわれているんだとか。iPhone 8では、iPhone 7 Plusからちょっと変わって縦型デュアルカメラの搭載が噂されていますが、それだけでなく前面カメラの強化も予測されています。カメラや赤外線センサーを3Dセンサーとして利用し、顔認証や目の虹彩認証、それに3Dセルフィーが撮影できるという話もあります。3Dセルフィーって、3Dデータを撮影できるアプリ「Seene」みたいな機能を想像しちゃいましたが、まだ詳細はわかっていません。あとこの中で楽しみなのは、やはり認証機能のアップグレードでしょうか。Touch IDによる指紋認証も悪くないのですが、顔認証や虹彩認証はより手軽なスマホの生体認証手段となりえます。ますます便利に、カッコよく進化するスマートフォン。一時は進化が止まった…なんて囁かれた時期もありましたが、今年のiPhone 8では大きな進化が期待できそうです。

[ Leave a comment ]

dTVがHDR配信対応、アメイジング・スパイダーマンなど。4Kと2KでHDR

映像配信サービスの「dTV」は、4K/HDRコンテンツ配信を6月中旬より開始します。「アメイジング・スパイダーマン」など8作品を対応スマートフォンやテレビ向けに配信する。dTVは2016年から4K配信を一部のスマートフォン/テレビ向けに展開していたが、新たにHDRにも対応する。コンテンツは「アメイジング・スパイダーマン」、「エリジウム」などの映画やNissy「SUGAR」などのミュービックビデオで、以下の8作品。映画5作品については、Xperia XZ Premiumの発売日から6カ月間の期間限定配信となります。新たによりリアルで精細な映像表現を可能にしたHDR視聴に対応。4K対応スマートフォンでは4K/HDRを配信。その他は一部の対応端末では、2KのHDRコンテンツが視聴可能になります。また、テレビデバイスでも4K HDRに6月下旬に対応予定で、詳細は追って告知されル予定です。対応スマートフォンは、ドコモの「Xperia XZ Premium(SO-04J)」で、4K/HDR視聴に対応。なお、4K/HDR視聴はWi-Fi接続時のみの対応となる予定です。加えて、2017年夏モデルのGALAXY S8(SC-02J)/S8+(SC-03J)と、AQUOS R(SH-03J)、発売中のGALAXY S7 edge(SC-02H)はHD(2K)/HDRに対応します。

[ Leave a comment ]

スマホの初期化をしなくても!

もしかしたらスマホを初期化しなくてはいけない状態になるかもしれません。
その初期化をする理由は今トラブルとなっている「ランサムウェア」です。
「ランサムウェア」が出てくればスマホやパソコンが使用できない状態になってしまうのです。
なので日頃から被害を受けないように注意をしておかなくてはいけません。
「ランサムウェア」というのは、ファイルを読めなくしたり、スマホを動かせなくして脅迫をしてくれるという恐ろしいものです。
実際に被害に合われた事もいるようで、怖いものとなっています。
しかし「ランサムウェア」に被害にあった場合でもその対策があるようです。
その対策としては、「セーフモード」にする事で「ランサムウェア」を消去する事ができるようですよ。
「ランサムウェア」が出てきてちょっと焦ってしまうような人もいるかもしれません。
しかしそうなった場合も焦って何かするのではなくとりあえず「セーフモード」をしてみてください。
絶対に脅迫なんかにはのらないようにしてくださいね。
今は怖いウィルスみたいなものもたくさん出てきているので注意をしなくてはいけません。
頭の中にこのような悪質なものを作ったりしている人がいるんだという事を分かっているともしもの時に冷静になれますね。

[ Leave a comment ]

ドコモのV20 PRO L-01J

今、ドコモでのホームページで一番新しいスマホって何なのか見てみたのですが、V20 PRO L-01Jという知らないスマホが出てきました。?皆さんご存じですか?

よくよく調べてみると、LGの製品でした。新機種とは言うものの、今年2月17日に発売がスタートしています。その売りは「“動画”、“写真”、“音”、全てが匠クオリティー」とあります。ということは、カメラ機能と音楽機能を重視して作られたと言えそうです。実際、アウトカメラは1600万画素、800万画素のデュアルカメラ。オーディオはデンマークの音響機器のメーカーが携わっているそうで、カメラ、音楽、ともにこだわりを持っている人たちにも十分納得できる作りになっているようです。

価格も85,000円ほどと結構なお値段。LGのハイエンドモデルということですね。ただ、新規での契約や他社からの乗り換えによって端末購入のサポートがつくので、実質の値段は15,000円ほど。結構な値引きが期待できそうです^^また機種変更の場合には30,000~40,000円ぐらいまで落ちるようです。

[ Leave a comment ]